アイキララの副作用に関する口コミはある?販売元に電話確認してみた!

目の下のクマをその原因から改善してくれると大人気のアイキララ。ただ、大事な目の近くに塗るため、副作用が無いか心配です。

結論を言えば、正しい使い方をしている限りは副作用の心配はまったくありません。というのも、アイキララには副作用w引き起こすような成分は基本的に入っていないからです。(着色料や保存料も一切含まれていません。)

しかし、使い方を誤ってしまうと、肌に悪栄養が出る恐れがあります。そこで、今回は副作用の心配なくアイキララを安全に安心に使うための注意点について説明します。

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アイキララ 副作用

アイキララで副作用を出さないための「使用量」

アイキララ1回あたりの使用量は左右両方で1プッシュだけにしてください。

多くつけたからといってその分効果が出るというものではありません。また一度に大量につけようとすると誤って目に入ってしまう可能性もあります。使用量を守るようにしましょう。

万が一目に入った場合は水で洗い流して、心配なら眼科医に相談しましょう。

 

アイキララで副作用を出さないための「つける順番」

アイキララを購入後、送付されてくるものの中にアイキララをつける順番について、以下のような注意書きがあります。

洗顔後に化粧水→アイキララ→乳液・クリームの順番でつけるよう注意書きがあります。

化粧水をつけた後のほうが成分が浸透しやすく、必ずつける順番は守るようにしましょう。逆に乳液など油分を含むものをつけてしまうと成分が浸透しづらくなってしまいますので注意しましょう。

また肌に何もつけていない状態でアイキララを塗りこもうとすると、つい力を入れがちになってしまいます。目元の薄い皮膚にとって強くこすることは色素沈着やしわ・たるみの原因に!

アイキララを使用しての目元マッサージもしてはいけません。

こういうところで効果に差が出てくるんですよね。

 

アイキララで副作用を出さないための「使用期限」

冒頭でお伝えした通り、アイキララは保存料・防腐剤といったこの手の商品には通常入ってるものが一切入っていません。

それは本来ユーザーにとっては喜ばしいことなのですが、同時にデメリットもあります。それが使用期限があるということ。使用期限を過ぎたアイキララは絶対に使用することは控えるようお願いします。

未開封なら2年ほど大丈夫ですが、開封したものは2ヶ月以内に使い切るようにしましょう。また中身の変質を防ぐため、直射日光や高温多湿の場所を避けて保管するようにします。

これら使用方法を守っている限りは、副作用の心配は無いと言っていいでしょう。

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アイキララに含まれる全成分とその効果効能

アイキララ 副作用

アイキララにはどのような成分が入っているのでしょうか?「副作用の心配はない」と言われても、「実際にどんな成分が入ってるの?本当に有害な成分は入ってないの?」と心配になるかと思います。

アイキララの全成分の詳細

【水】

【DPG】・・・化粧品に使われる事が多く、保湿性が高い

【コメヌカ油】・・・スキンケアで幅広く使われ油分が多く保湿に優れている

【パルミチン酸エチルヘキシル】・・・身近なものでシャンプーなどに配合されており安全性の高い成分

【グリセリン】・・・3価のアルコールで保湿剤として使われる

【ベヘニルアルコール】・・・水と油を混ぜ合わせる性質があり、ヘアケア用品に使用される

【トリエチルヘキサノイン】・・・防腐剤の一種でお肌にやさしい成分

【ステアリン酸】・・・飽和脂肪酸の一つ。肌の保湿にすぐれている

【ステアリン酸グリセリル】・・・合成界面活性剤の一つ。品質を安定に保つために用いられる

【セテス‐25】・・・乳化剤としてヘア用品、化粧品に使用されます

【ミリスチル3‐グリセリルアスコルビン酸】・・・ビタミンC誘導体。保湿効果が高いためスキンケア製品に使用される成分

【パルミトイルテトラペプチド‐1、‐7】・・・大きな注目を浴びている抗シワ成分。シワの改善に期待されている

【クリシン】・・・フラボンの1つ、プロテインなどに含まれる

【N-ヒドロキシコハク酸イミド】・・・カルボン酸の活性化試薬として用いられる

【ステアレス‐20】・・・石鹸の泡立ちをよくする洗浄剤として使われています

【グルコン酸クロルヘキシジン】・・・病院でも使用される医薬用殺菌薬

【アンズ核油】・・・ビタミンを多く含み、肌の保湿に最適

【アボカド油】・・・飲んでも塗ってもいいミラクルオイル

【カニナバラ果実油】・・・ビタミンCを多く含み肌荒れ防止に効果があります。

【ヒマワリ種子油】・・・若返りのオイルと呼ばれる程のビタミンを含んでいます。

【ナットウガム】・・・イソフラボンを含み女性ホルモンに似た作用があるといわれる。

【BG】・・・低刺激で保湿成分にすぐれた成分

【ジメチコン】・・・安全面が高く、撥水作用やツヤ出し効果があります。

【トコフェロール】・・・トコフェロールことビタミンE!化粧品に多く含まれています。

【コレステロール】・・・ステロイドに分類し、その中でもステロールと呼ばれています。

【シア脂】・・・木の実からとれる植物油脂。体温でとろけて肌をなめらかに潤う効果があります。

【エチルヘキシルグリセリン】・・・殺菌や消臭目的で使われていますが、乾燥肌にも活用できる成分

【カプリル酸グリセリル】・・・安全性が高く食品や医薬品でも使われています。

アイキララにはこの通りすべて自然成分で出来ており、体に直接害を及ぼすような成分は入っていません。

 

アイキララで副作用が出た人はいるの?

ネット上の口コミと当サイト独自にアイキララ購入者に対して行ったアンケートによると、副作用が出たという事例は見当たらず、また販売元に電話確認したところ、「副作用らしい副作用g出たという旨の報告は過去一度も受けていませんし、そのようなクレームもございません」との回答を得ました。

安心してお使いください。

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