コルクルの口コミは?手汗には効かない?効果的な使い方は?

手汗を気にして取引先の人と握手ができない…常にハンドタオルを持ち歩かなくちゃいけない…

もしあなたがこういった状況にあるなら、初回無料の手汗対策クリーム『コルクル』を試してみてはいかがでしょうか?

この記事ではコルクルの口コミや効果的な使い方をまとめていきます。

コルクルの効果をアンケート調査!

コルクルを2ヶ月以上使っている方100人に、「使ってみて効果があったか」というアンケート調査を行ったところ、このような結果となりました!

  • 手汗を抑えることができた・・・79人
  • 手汗の状態に変化は無かった・・・21人

グラフからもわかるように8割近くの方が制汗効果を感じているようです。

コルクルは「JJ」などの人気女性誌でも取り上げられるほど話題を呼んでいる製品ですから、その効果も確かなものということですね。

それでは実際にコルクルを使ってみた方の口コミを確認していきましょう!

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コルクルは効果なし?悪い口コミ・評判!

S.I/20歳/大学生/使用期間:1週間/評価:★★☆☆☆
高校生の時からテストの答案をふやかしてしまっていて、手汗を何とかしたいと思って購入しました。

確かに塗った後は効果がありますけど、手を洗ってしまうとまた手汗が出てきます。

1週間くらいは頑張って使っていたんですが、面倒になってやめてしまいました。

 

R.O/33歳/接客業/使用期間:3日/評価:★★☆☆☆
デパートで販売のお仕事をしているのですが、少しの間なら手汗を抑えることができます。

ただ動き回ったりして汗をかくと効果はなくなってしまいますね…。手汗をかいた状態で塗り直しても効果は薄いので、リピートするか悩み中です。

 

Y.G/28歳/エンジニア/使用期間:2週間/評価:★★★☆☆
会社や家のパソコンのキーボードやマウスばベタベタになるのが嫌で購入しました。使って数時間は手汗が止まりますね。

ただ塗った後直ぐはクリームのベタベタ感が残るのが気になってしまいます。速乾性のものであればなお良かったなと感じます。

 

コルクルは効果あり!良い口コミ・評判!

S.I/24歳/一般事務/使用期間:2ヶ月/評価:★★★★★
書類仕事やデータ入力の時に手汗が気になって、長時間抑えられる商品を探していました。

コルクルは一度塗ったら3時間は効果があるので助かってます。見た目もシンプルで使いやすいので気に入ってます(*´ω`)

 

T.K/36歳/営業/使用期間:3ヶ月/評価:★★★★★
大事な商談や取引先との打ち合わせの時は相手に失礼のないよう使うようにしています。

今までは緊張しやすいせいか手汗でベッタベタでしたが、コルクルを使ってからはそこまで気にならなくなりました。

お陰様で自信を持って人と接することができています。

 

R.F/27歳/公務員/使用期間:1ヶ月/評価:★★★★☆
彼女に手汗がすごいと言われて、調べてみるとコルクルが初回無料だったので注文してみました(笑)

デートの時に必ず使うようにしていたら、手汗のことを言われなくなりました!買ってよかった!

効果は一日持続するわけではありませんが、手を洗って塗り直せばいいだけなので重宝しています。

 

Y.U/31歳/接客業/使用期間:2ヶ月/評価:★★★★★
昔から汗をかきやすい体質なのか、手汗がひどくて。改善できる商品を探した結果、コルクルを使っています。

今までは仕事中はハンカチで手汗を拭いていたのですが、コルクルを使うようになってからその回数が目に見えて減りました♪

量も多いしコスパが良いです。足の指の間とかにも使っていますが効果ありですよ!

 

M.E/23歳/大学院生/使用期間:3ヶ月/評価:★★★★☆
人より汗っかきなので手汗と腋にも使っています。

他の人の目が気になるのでトイレの個室に入って汗拭きシートで腋汗を拭いてコルクルを塗って対策をしているのですが、効果ありますね。

腋に汗ジミが出来にくくなりますし、使い続けていると持続時間が長くなるように感じています。

 

コルクルは効かないという口コミの原因は?

口コミの中には「効かない」「効果なし」という評判をする人もいまして、効かない人の原因は何なのでしょうか?

「効かない」という人の口コミを見てみると、以下の二つの共通点がありました。

  • 塗り直すのが面倒で使うのをやめてしまった
  • 汗をかいた状態で使用している

コルクルは半永久的に手汗をストップしてくれる効果はありません!もしそんな商品がある場合、それは汗を出す「汗腺」の機能をストップさせてしまっているので身体に悪いです。

コルクルの主成分「フェノールスルホン酸亜鉛」は収れん作用があり、汗腺を引き締めて汗が出るのを抑えてくれるのですが、ずっと効果が持続するわけではありません。なので一日のうち平均で6~7回塗り直す必要があります。

なので塗り直しをしない方は「効かない」と感じてしまうでしょうね。また汗をかいた状態で使用しても成分が汗で流れてしまいますので、同じように効果を感じることは難しいです。

次の項目で説明するコルクルの効果的な使い方をぜひ参考にしてみてください。

 

コルクルの効果的な使い方!

ではコルクルを無駄遣いしないためにも、効果的な使い方を確認していきましょう!

コルクルの基本的な使い方は以下となります。

  1. 石鹸で手を洗い、皮脂や汚れのない状態にする
  2. 清潔なハンカチやタオルで水分を拭き取る
  3. 米粒より一回り大きいくらいの量を手に取り、手の平に馴染ませる

成分をきちんと汗腺に届かせるため必ず手を洗った後に使うようにしましょう。また手の平に水分が残っていると、成分が水分と一緒に流れていってしまうので、きちんと手の平を乾いた状態にしてから使用してください!

一度に使う量は“米粒より一回り大きいくらいの量”と書きましたが、これは手の大きさなどの個人差によってベストな量が変わってきますので、使い続けてみて自分に合った量を見つけてみてください。

また使うタイミングですが、『日中手汗が出てきた時』『夜寝る前』に使いましょう。「寝る前に使っても意味ないんじゃないの?」と思うかもしれませんが、実はこれが効果ありなんです。

人の身体には交感神経副交感神経があって、汗が出ている時は交感神経が優位の興奮した状態に近いです。逆に寝ている時は副交感神経が優位に働いて身体はリラックスした状態になっています。

その副交感神経が優位な状態でコルクルが使うと、成分がきちんと汗腺に届くため次の日の発汗量が少なくなるという実験結果が出ています!なので『夜寝る前』に使うのは非常に効果的なんです。

これらの使い方やタイミングを参考にして、効率良く手汗を抑えていきましょう!

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レビュー体験談!コルクルを実際に使ってみた!

それではコルクルを実際に使ってみてどうだったのか、その体験談を書いていきたいと思います。

 

体験者プロフィール:カズヤ/32歳/商社勤務(営業)

コルクル購入理由:仕事でプレゼンを行うことが多いため、資料を汚すことがないよう手汗を抑えるため

使用期間:3ヶ月

 

小学校から高校まで野球を続けていたためか、元々の体質で代謝がいいのか汗をかきやすいです。

大学で初めて彼女ができたのですが、「汗っかきだよね」とよく言われていました。その時は手汗のことなんて特に気にしていませんでしたね。

大学を卒業して色んな企業様に営業へいく仕事に就き、初めて自分が主体となってプレゼンを行った時のことなんですが、緊張からか汗をだくだくかいて、手汗で営業先の企業の担当者様にお見せする資料をシワシワにしてしまいました。

担当者様は笑って許してくれましたが同行していた上司は苦い顔…なんとかしなきゃとドラッグストアで制汗剤を色々購入し試してみたのですが、どれもその場しのぎにしかならなくて、結局ハンカチとハンドタオルを両方持ち歩いて汗を拭き続ける生活をずっと続けていました。

それでたまたまネットサーフィンをしていたらコルクルを見つけて、初回分の値段が無料だったので「効かなくても別にいいや」と軽い気持ちで購入しました。

届いて使ってみると数時間は手汗がおさまって、市販の制汗剤とここまで違うのかと驚きました!今では大事なプレゼンや商談の時は絶対に使うようにしています。

効果が一日持続することはありませんが、何回か塗り直せば問題なく仕事に臨めます。それに前の晩、寝る前に塗っておくと効果的とのことで、その通りに使ってみたら本当にかく汗の量が減りました!

それに足や腋とかの汗をかきやすい部分にも使っています。足は蒸れにくくなりましたし、腋の汗ジミもできる回数が減りました!本当に助かっています。

前よりも自分に自信が付きましたし、女の子と接する時も堂々としていられます。これから頑張って彼女を探していく予定です(笑)

手汗に悩んでる人がいたらコルクルをオススメしたいですね。初回無料なんで気軽に試せると思います。

 

コルクルの効果は成分に秘密が!

コルクルの制汗効果は成分に秘密がありました!どのような成分が配合されているのか、確認していきましょう。

コルクルの全成分は以下となります。

有効成分:フェノールスルホン酸亜鉛、シメン-5-オール

その他の成分:架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物、ジメチコン、架橋型ジメチコン、シクロペンタシロキサン、PEG-9 ポリジメチルシロキシエチル ジメチコン、セリサイト、メチルハイドロジェンポリシロキサン、架橋型シリコーン・網状型シリコーンブロック共重合体、塩化Na、クエン酸Na、エタノール、フェノキシエタノール、BG、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、柿タンニン、炭酸水素Na、炭酸Na、ワレモコウエキス、ヨクイニンエキス、茶エキス-1、シャクヤクエキス、メントール

以下より具体的に見ていきましょう!

 

フェノールスルホン酸亜鉛とは?

フェノールスルホン酸亜鉛は厚生労働省が定める「薬事法」によって効果が保証されている成分です。

タンパク質を変化させて組織や血管を縮める“収れん作用”により、汗腺から汗が出ることを防いでくれます。これは肌や皮膚の組織に負荷をかけるような作用ではありませんので安心してください。

市販の制汗剤に使われているのは「塩化アルミニウム」という成分ですが、フェノールスルホン酸亜鉛はそれよりも刺激が弱く肌に優しい成分となります。

 

シメン-5-オール(イソプロピルメチルフェノール)とは?

フェノールスルホン酸亜鉛と同様に薬事法で効果が認められている成分で、ニキビ薬やワキガ用の石鹸に用いられています。

シメン-5-オール(イソプロピルメチルフェノール)には消臭や殺菌作用があり、手の平を清潔に保ってくれる成分ですね。

 

その他の成分は?

コルクルには制汗効果のある有効成分の他にも、保湿作用や抗炎症作用、消臭・殺菌効果のある「植物エキス」が含まれています。

ワレモコウエキス、ヨクイニンエキス、柿タンニン、茶エキス-1、シャクヤクエキス

また塗った後のスベスベ感を演出する「シリコン成分」も含まれていますね。

架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物、ジメチコン、架橋型ジメチコン、シクロペンタシロキサン

シリコン成分は頭皮のように毛が密集している部分に使用すると落としにくいため、シャンプーでは「ノンシリコン」が流行りですが、手の平に使う分には全く問題ございません。

 

コルクルの副作用は?

コルクルに副作用はあるのかが気になると思いますが、コルクルは肌が敏感である赤ちゃんから肌の乾燥したお年寄りまで使えるよう、添加物は一切使っておりません!

香料、着色料、鉱物油、パラベン、アルコール不使用

なので手が荒れたというような副作用が出る可能性は極めて低いと言えます。普通のハンドクリームのように使えるということですね。

口コミ体験談を見ても副作用が出たというような意見は全く見当たりませんでしたので、安心してお使いいただけます。

 

コルクルはこんな人にオススメ!

  • 手汗を気にして握手する前に手の平を拭かなきゃいけない
  • 仕事の書類をシナシナにしてしまうことが多い
  • パソコンのキーボードやマウスがベタベタになる
  • 汗でスマホが反応しなくてイライラする
  • 車のハンドルが滑って危うく事故を起こしそうになった
  • 大切な鞄や持ち物を手汗で汚してしまう
  • ハンドタオルを常に持ち歩かなければいけない

もしあなたが上のどれかに当てはまっているなら、コルクルを試してみることをオススメします!

今だけ初回の値段が無料になるキャンペーンが行われていて、このキャンペーンはいつまで続くかわかりません。

あなたが手汗に悩んでいるなら早めに試してみてほしいので、以下のコルクル公式サイトからキャンペーン内容を確認してみてください。

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コルクルは足にも使える?

コルクルは足にも使えるのか?と疑問に思うかもしれませんが、足にも使えます!

手の平でも足でも汗腺の働きは一緒なので足に塗れば汗腺を引き締めて汗を抑えてくれる効果が期待できます。

ただ手の平と違って足の場合は一日中靴下や革靴を履いていたりすると、どうしてもムレて効果を感じにくくなってしまいます。

実際に足に使うのであれば、面倒ですが靴や靴下を脱いで塗り直すようにしましょう!

もしあなたが「安い金額で手汗を抑えたい!」「自信を持って相手に接したい!」と考えているなら、コルクルはオススメです。

今だけ初回お届け分が無料になるキャンペーンが行われていて、これはいつ終了するかわかりませんので、一度試しに使ってみたいという方は以下のコルクル公式サイトを確認してみてください。

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コルクルを最安値で購入できる販売店はどこ?

手汗は抑えたいけどあまりお金は使いたくない…そう思ってしまうのが普通ですよね。

なのでコルクルを最安値で購入できる販売店はどこなのか?大手通販サイトや実際の店舗にあるのかを徹底調査しました!

 

楽天での価格は?

まず大手通販サイトの『楽天』で価格や取り扱いがあるのかを調べてみました。

 

残念ながらコルクルは楽天での取り扱いがありませんでした。大手の通販サイトですから、今後出品されることに期待しましょう。

 

Amazonでの価格は?

続いて、こちらも大手通販サイトの『Amazon』でもコルクルについて価格や取り扱いを調べてみました。

 

調べたみた結果、楽天と同様でAmazonでもコルクルの取り扱いはありませんでした。

Amazonは商品によっては激安な価格で販売されてることもありますので、今後コルクルが出品されることに期待していきたいですね。

 

薬局で市販されてる?

コルクルは街中にある薬局ドラッグストアで販売されているのか?ということも調べてみたいと思います。

全国でチェーン展開しているドラッグストアの代表である「マツモトキヨシ」のオンラインショップで調べてみました!

 

どうやらマツモトキヨシでもコルクルは取り扱っておらず、他の薬局やドラッグストアでも同様の結果でした。

 

コルクルは品質マネジメントの国際規格「ISO9001」を取得した衛生管理がなされた国内工場でしか製造されておりません。

なので大量生産ができず、薬局やドラッグストアのような店舗には卸すことができないのです。つまりコルクルの購入はインターネット通販のみということになります。

 

公式サイトが最安値?

大手通販サイトや薬局などの店舗を調べてみた結果、取り扱いがあるのは公式サイトのみなので自動的に公式サイトで購入するのが最安値となります。

コルクルの公式サイトには一ヶ月毎に製品が届く「定期コース」というのがあり、初回お届け分がなんと無料です!二回目以降は通常購入価格から1000円オフの3,980円で購入し続けることができます。

コルクル1本を一ヶ月で使い切るとして例えば三ヶ月継続したとしても、初回無料+二回目3,980円+三回目3,980円を90日で割ると一日あたり約88円で使えます。

これは一般的な制汗剤と比較すると高いのかもしれませんが、その場しのぎではなく長時間手汗を止められ、人間関係が上手くいくならコスパの良い買い物と言えるのではないでしょうか?

ぜひ一度、以下のコルクル公式サイトを確認してみてください。

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コルクルとテサランの比較!

同じ手汗を抑える制汗クリームの『テサラン』とコルクルはどちらが良いのか!?

値段や成分、制汗力や持続力を比較してどちらが良いのか、検証していきたいと思います。

 

テサランについての情報は以下の記事でまとめています。

>>テサランは効果なしで返品した?口コミは?使い方で手汗は改善する?

>>テサランの最安値は楽天かAmazon?薬局にある?ファリネとの比較!

 

内容量と値段を比較!

コルクルとテサランの内容量・値段は以下となります。

  • コルクル(1本/内容量45g):3,980円(定期コースだと初回分が無料)
  • テサラン(1本/内容量25g):3,980円(まとめ買いで安くなるコース有り)

内容量はコルクルのが多く、値段はそこまで変わりません。ずっと長く使い続けるのであれば、まとめ買いができるテサランのがお得ですね。

しかしコルクルの定期コースは「買い忘れ」の心配がないので、忘れっぽい人であればコルクルの方が良いです。

 

有効成分を比較!

続いて、コルクルとテサランの有効成分は以下となります。

  • コルクル:フェノールスルホン酸亜鉛
  • テサラン:クロルヒドロキシアルミニウム

コルクルに使われている『フェノールスルホン酸亜鉛』は、肌を引き締めて汗腺から汗が出るのを防ぐ作用を持つ成分です。

テサランに使われている『クロルヒドロキシアルミニウム』は、肌をコーティングして汗腺の出口をブロックする作用を持つ成分となります。

どちらも刺激が弱めな成分なので、安全性が高く敏感肌の人でも手荒れを引き起こすような可能性は低いですね。

 

制汗力と持続力の比較!

最後に一番気になる『制汗力』と『持続力』を比較していきます!

これは人によって汗の出る量が違いますので個人差が出てきますが、まず制汗力は肌にバリアーを張るテサランの方が高いです。しかし持続力の面でいうと、コルクルのが高いです。

コルクルの成分は毎日使い続けることで、制汗効果の持続時間が長くなります。使い続けると4時間以上手汗が抑えられたという人もいます。

逆にテサランは肌へのコーティングのみなので、持続力は2~3時間が限界です。これらを踏まえた上で、購入し長く使い続けていくならコルクルの方が満足のいく結果となるはずです。

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