青の花茶の正しい飲み方&作り方。アレンジ術もご紹介♪

キレイな青色をした青の花茶、ダイエット効果とリラックス効果を兼ね備えているということで、女性から大人気なのですが、飲み方・作り方によってはまったく効果が出ないということもあり得るので、そこは注意が必要。

そこで今回は、青の花茶の正しい作り方・飲み方をご紹介します。

また、様々なアレンジの仕方がありますので、基本をおさえたうえでお好みのスタイルで召し上がっていただけければと思います。

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青の花茶はダイエットの味方!飲むと良い時

青の花茶を手にする方は全員と言っていいほど、ダイエットに興味があることでしょう。ダイエット中の敵と言えば、甘い物ですよね。ついつい、寝る前でダメだとわかっていて食べてしまうんですよね。。トッポとか・・・(笑)

「また、やってしまった・・」と自分を責めることもしばしばあるのではないでしょうか。ふだんからお菓子やスイーツが好きな人が甘いものを制限するのはとんでもないストレスです。

青の花茶は飲んでいただければわかるのですが、味がほんのり甘いんですよ。これなら、お口が甘いものを欲した時に飲むことでその気持ちを抑えることができます。

こう言うと、「甘いってことは糖質とか入ってるんじゃないの?」と思うかもしれませんが、もちろんカロリーゼロです。青の花茶の甘味は天然由来成分によるものなので、まったく心配する必要はありません。

それでは、具体的に青の花茶からダイエット効果を最大限引き出すための飲み方について見ていきましょう。

 

青の花茶のダイエットに効果的な飲み方

痩せるためにはどういう飲み方をしたらいいのか?具体的に見ていきましょう。

 

1 毎日飲む

勘違いしている方がいるのですが、青の花茶は医師からの処方箋・特効薬ではなくあくまで健康食品です。ですから、冒頭でもお伝えした通り、即効性があるものではありません。

「たまに飲む」という程度では、効果は発揮できません。確実に毎日飲むようにしてください。これは世間一般的な指標とされている数字ですが、健康食品は効果を実感できるまでには、3ヶ月~半年の期間継続しないと効果があらわれないというデータがあります。

もちろん1ヶ月目から効果が出ることもあるのですが、歯磨きやその他生活の中での毎日の習慣として取り入れるようにしてください。

 

2 バランスのよい食事を心がける

「飲むだけで痩せる」というキャッチフレーズのインパクトが強すぎるのでしょうか。たまに、「飲むだけで痩せるんだよね?じゃあいいよね?」と、ふだんの食事で高カロリーを摂取している方がいます。

青の花茶は一気に痩せるものではありません。飲み続けている中でじわじわその効果が出てくるものです。ですから、痩せる度合いよりも太る度合いの方が上回れば、体重はいっこうに減りません。

なので、暴飲暴食は控えて、肉・野菜・魚バランスよく食べるようにしてください。ダイエット中なわけですから、満腹になるまで食べるのは控えたほうがいいのは言うまでもありません。

 

3 運動をする

もちろん青の花茶を飲み続けて、普通の暮らしをしているだけでも体型や体調の変化は感じられるようにはなっているのですが、もっと早いペースで痩せたいと思っている人は運動を生活習慣の中に取り入れてみることでしょう。

青の花茶で痩せやすい体質をつくり、毎日の食事の見直しだけでなく適度な運動も・・これで痩せないわけがないですから。ただし、ジムに行ったりストイックに運動しろ。と言っているわけではありません。

これまで運動をしてこなかった人は特に、腹筋をしてみたり、軽くジョギングしてみたり、毎日の中に少しでいいので、運動を取り入れてみることをオススメするということです。

 

青の花茶の作り方

青の花茶の作り方はいたってシンプルです。

 

マグカップで飲む場合の作り方

マグカップを用意したら直接「青の花茶」のティーバッグを入れます。

そこに沸騰したお湯を注ぎ、蓋をして1~3分蒸らします。

この蒸らす時間によって、青の花茶独特のオリエンタルブルーの色味や風味に違いが出てきます。

抽出時間色味・風味
1分透明度の高いブルー
3分バタフライピーの味を楽しみたいという方向け
5分コップの底が見えないくなるほど深いブルー

 

ティーポットから飲む場合の作り方

入れ方は基本的にマグカップと同様です。

空のティーカップに青の花茶のティーバッグを入れ、沸騰したお湯をたっぷりと注ぎます。

ただし、蓋をしてから蒸らす時間は2分~5分としてください。

ティーポットの場合は、注ぐお湯の量で色味や風味に違いが出てきます。こちらも表で示してみます。

お湯の量色味
1ℓ薄めのブルー
300㎖深い藍色

 

青の花茶をさらに楽しむために飲み方・作り方をアレンジ!

ここまでオーソドックスな青の花茶の飲み方・作り方をご紹介してきましたが、ずっとお湯を注いで飲むだけだと飽きてくる部分ってあると思うんです。

そこで以下では、「なんだかマンネリ化してきたな・・」という時に試して欲しい飲み方のアレンジ術をご紹介します。

 

レモンやライムと一緒に

見た目鮮やかな青の花茶。あのオリエンタルブルーは、レモンやライムをしぼってやることでなんと紫色に変化するのです!

「紫・・・なんかおいしそうに思わないんだけど、大丈夫?」と思うかもしれませんね。なぜそうなるか?その理由を言いますと、レモンやライムに含まれているクエン酸によるものなのです。

肝心の味は?と言うと、例えるならレモンウォーターやレモンティー。口ざわりさっぱりな味になるんですね。カクテルを作るかのような感覚で、さらにここからソーダで割ってみたり、あるいは蜂蜜をブレンドしてみたりすると味の幅も広がり、友達を招待しての食事会やパーティの時なんかにも活躍してくれますよ。

 

オレンジと一緒に

レモンがアリなら、オレンジも。オレンジの果汁を絞って、青の花茶に注いであげましょう。わざわざオレンジを絞るのが面倒という場合は、オレンジジュースでもよいでしょう。

青の花茶はもともと甘い味がしますから、これとオレンジの酸味がうまく混ざると、ちょうどよいバランスの味を出してくれるんです。

また色味の観点から言うと、オレンジの量を増やすことで、なんと青色から桃色に変わるんです。ホットではなく氷を入れてアイスでお楽しみいただくのがオススメですね。

カットしたオレンジをかわいらしく添えてやるのもオシャレでいいかもしれません♪

 

豆乳で割る

青の花茶は甘味がありどちらかと言うとスッキリした味わいを楽しめるダイエットティーです。そこへ、「まったりさが欲しいな」と思ったら、豆乳の出番です。豆乳で割れば、ソイミルクティーの出来上がり。

青の花茶単体で飲むよりもお腹がふくれますから、置き換えダイエットとしてもいいですね。なにせ、味は甘いのに、ノンシュガーノンカロリーなんですから♪

<ミルクティーの作り方>

豆乳を入れるのであれば、青の花茶は濃いめに入れておくのがおすすめ。

豆乳を入れたグラスに5分以上じっくり蒸らした青の花茶をゆっくり注げば、夏らしいブルー×ホワイトのコントラストが美しい2層のミルクティーが完成します。

アイスでいただくのがおすすめですよ。

 

しょうがも相性抜群!

青の花茶にダイエット効果を期待している方は、代謝アップに一役買ってくれる「しょうが」なんていかがでしょうか?しょうがも青の花茶との相性は最高なんですよ。

ジンジャーティーの作り方

すりおろした生姜を電子レンジで軽く加熱してから加えましょう。より手軽に楽しみたいときはチューブのしょうがでもかまいません。

ノンカフェインで身体が温まるので、寝る前のリラックスタイムにもおすすめです。そのまま飲むならホットがおすすめですが、ソーダで割ってジンジャーエールのようにアイスで飲んでもおいしいですよ。

これらのほかにも、ココナッツミルクを入れてココナッツミルクティーを楽しんでる方もおられます。あなたにあった飲み方を是非見つけてくださいね☆

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